何年前のことだったでしょーか。
「フランス語、覚えたいっ!」って思って、やみくもに書店で参考書探しをしたの。
その時見つけたこの本が、まさか今でも『笑える教則本』になろうとは思ってもいませんでした。
いや、書店でパラパラ立ち読みしてみた時点で、なんだかプッと笑える内容に惹かれてたのね。
「フラ語入門、わかりやすいにもホドがある!」
参考書としては”ありえない”おフザケ感で、面白おかしく読み進めた貴重な本です。
おフザケしながらも、最低限の重要項目はピシッと押さえてるから、おべんきょ出来ます。
数年経った今でもね、
この本は 私の地図帳やNewton(←お宝)同様に枕元の定位置から離れないのですョ。
※同シリーズで『楽しいだけじゃだめかしら?』『恋ってどんなものかしら?』等々、
挫折しないよーな楽しいものが出ております。
挫折しないよーな楽しいものが出ております。
楽しくフラ語の魔法にかかりたい方々、
先ず入門書として個人的におススメの参考書、でございま~す♥
